各分野の助成金情報を載せています。各助成金をクリックするとそれぞれの該当ページに移ります。該当する助成金等がない場合はこちらのCANPAN FIFLDSのサイトをご覧ください。助成金と補助金は違いますので注意してください。詳しくは下の助成金と補助金の違いをご覧ください。
新着(7/24)
2026年7月21日、公益財団法人 日本フィランソロピック財団は、第3回「社会的養護下の子ども応援基金」助成先の募集を開始いたしました。
「社会的養護下の子ども応援基金」の目的
子ども時代の多様な体験は、自立心や好奇心を育み、成長に大きな意味を持ちますが、日本には約42,000人の社会的養護を必要とする子どもが存在しており、その多くは体験機会に恵まれていないのが現状です。
「社会的養護下の子ども応援基金」は、児童養護施設や里親委託など、社会的養護下にある子どもたちに多様な体験機会を提供する事業を助成します。子どもたちに美しいものや新しいものに触れる感動や驚きを提供し、心豊かな成長を支援すること、「体験の格差」を縮小することを目的としています。
まずはこちらをご確認ください。
(7/13)
NGO福岡ネットワークと真如苑との協働事業として、「2026年度九州地域NGO活動助成金」の募集を2026年7月14日より開始いたします。
※詳細は「九州地域NGO活動助成金」をご確認ください。
■応募受付期間:2026年7月14日(火)~ 2026年8月25日(火)18時
■対象団体:九州7県(福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島)に活動拠点がある
・国際協力事業・地域の国際化推進事業(在留外国人支援、国際交流、多文化共生関連事業など)
を行っている非営利活動団体(法人格は問いません)
説明会のお知らせ
応募を考えている方に向けた説明会をオンライン(Zoom)にて実施いたします。
ご検討の方はぜひご参加くださいませ。
7月14日(火)18:30~19:00 オンライン(Zoom)開催となります。
※他の日程でも個別対応可能です。
●募集の趣旨
公益財団法人日工組社会安全研究財団は、人々が犯罪と関わりなく安全かつ安心して生活できる社会の実現を目指し、同じ目的を有する団体の活動を助成により支援します。助成は、犯罪の予防活動を中心に、少年非行防止・被害者支援等の活動を対象とします。
●募集期間
2026年8月1日(土)から同年10月31日(土)当日必着
●事業種別
①国内において複数の都道府県にわたって行われるもの及び国際間で行われるもの。
②1つの都道府県の域内において、複数の市町村にわたって行われるもの。
●助成対象事業の区分
・安全・安心なまちづくり
・青少年を守る対策
・女性等を守る対策
・その他犯罪情勢に対応した対策
(各種詐欺被害防止対策/薬物乱用防止対策/犯罪被害者支援 など)
●助成対象団体
・公益社団法人及び公益財団法人
・一般社団法人及び一般財団法人
・特定非営利活動促進法(平成10年法律第7号)により設置されたNPO法人
・営利法人を除き、上記以外の法人格を有する団体
・法人格を有しないが、事業を実施のための体制を有すると、当財団が認める団体
・募集要項に定める助成対象事業のいずれかに該当する事業の実績を過去3年以内に有する団体
(ただし、公益社団法人及び公益財団法人については、前記の実績を問いません。)
※詳細は「2027年度 安全事業助成 募集要項」をご確認ください。
(7/13)
私たちは、コミュニティスポーツを「地域において様々な人々が、楽しみながら参加・交流し、スポーツ を通じて一人ひとりの健やかな暮らしの実現をめざす取り組み」と捉えています。
本プログラムでは、 スポーツを楽しむ文化が地域に根づき、社会の新しい価値を創り出すような取り組みを応援します。
1.応募受付期間 2026年7月1日(水)~8月23日(日)[当日必着]
2.助成プログラムの詳細は【応募要項】をご覧ください。これまでの助成対象団体の取組事例などは【助成プログラム パンフレット】、【助成先取組状況】をご覧ください。
※詳細はスミセイコミュニティスポーツ推進助成をご覧ください
(7/9)
公益財団法人JKAは、競輪・オートレースの売上金の一部で、社会的課題の解決に取り組む活動を支援しています。「競輪とオートレースの補助事業」は、事業者の自己資金とJKAの補助金を原資として、事業者が主体となって実施する事業です。(※事業者の自己負担がない事業もあります)
補助事業に関する詳しい内容は、補助事業ホームページ よりご確認ください。
申請期間:2026年7月1日から9月11日
(6/15)
「子どもぬくもり基金」の目的
身体的虐待、性的虐待、ネグレクト、心理的虐待などの児童相談所に寄せられる相談件数は増加傾向にあります。社会的保護を受けることができたとしても、ひとりひとりの子どもたちが、受けた心身の傷を癒し社会の中で豊かに暮らしていく為には、長期的な丁寧で温かい支援が必要です。「子どもぬくもり基金」は、DV、虐待や性暴力など様々な理由により、ケアや居場所を必要としている子どもたちを支援する事業を助成します。
応募にあたっては、必ず募集要項をお読みください。
受付期間 2026年6月10日(水)~2026年7月31日(金)
小林製薬株式会社は、人と社会に素晴らしい「快」を提供する、という経営理念に基づき、"あったらいいな"をカタチにする、をスローガンに事業活動を行っております。
公益財団法人小林製薬青い鳥財団では、引き続き、障がいや病気を抱える子ども達とそのご家族にとって"あったらいいな"をカタチにしようとされており、著しい成果を収められた個人又は団体に対し、顕彰事業を実施してまいります。
応募資格
障がいや病気を抱える子ども達とその家族が抱えている様々な医療・福祉上の支援活動及び調査研究において、著しい成果を収めた個人又は以下の法人等(日本国内において活動しているものに限ります。)。
公益社団法人又は公益財団法人、特定非営利活動法人、その他、法人格の有無を問わず、非営利かつ公益に資する活動を行う団体(一般社団法人及び一般財団法人の場合は、非営利性が徹底された法人のみ対象)
顕彰内容
受賞件数 1件~2件程度
賞の内容 1件あたり、記念品及び副賞(300万円)
情報更新(6/5)
住民の日常生活を支える地域商業、まちのイメージとなる中心市街地においては、より良いまちを創るという視点で、商店街の整備や、住民が誇れるような「まちづくり」を行うことが必要です。
そこで、個店の魅力アップを図り、地域の活性化を推進するための店舗改修費用や、中心市街地の空家・空き店舗、空き地で新たに事業を始めるための店舗整備にかかる費用の一部を助成します。
詳しくは こちらより
エネルギー価格高騰の影響を受ける市内の中小企業等の事業活動の負担軽減を図ることを目的に、既存設備を省エネ効果が高い設備に更新する費用の一部を補助します。
令和8年5月7日に申請受付を開始します。申請額が予算額に達し次第終了します。
申請につきましては、申請要領を確認のうえ、お手続きしていただきますようお願いします。
詳しくは こちらより
情報更新(7/1)
◆ファミリーマート&むすびえ
こども食堂スタート応援助成プログラムが始まります。
「こども食堂を始めたい」という方の最初の一歩を応援する助成制度です。2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬の年3回実施し、通年での助成を実現します。また、立ち上げのヒントをまとめた動画の公開や、毎月のオンライン相談会の開催など、サポート体制を整えました。
夏期:2026年7月1日10:00から8月31日15:00
冬期:2026年11月2日10:00から12月28日15:00
詳しくは こちら をご覧いただき、必要書類を提出ください。
(4/15)
大牟田市では、市民のみなさんと協働のまちづくりを推進するための基本的なルールとして、平成28年4月1日に大牟田市協働のまちづくり推進条例を施行しました。本補助金はこの条例に基づき、市民活動団体が行う公益的な事業について必要な経費の一部を支援し、協働のまちづくりの実現を目指すものです。
市民活動団体ならではの専門性と柔軟なアイデアはまちづくりを進めていく上での大きな力となります。ぜひ本補助金の応募にチャレンジしてみてください。
初動応援事業
(設立前~設立2年未満の団体向け)
最終募集締切日
令和8年12月25日※予算がなくなり次第終了
問合せ 大牟田市市民協働部 地域コミュニティ推進課 市民協働担当
詳しくは 大牟田市ホームページをご確認ください
原田積善会「助成事業」
原田積善会は福祉分野、教育・科学の分野で助成事業を行っています。助成とは、例えば福祉の分野で福祉の事業を行っている団体に、資金的援助を行うことをいいます。
原田積善会の助成は全国に広がります。当財団は設立当初からオフィスのある東京周辺だけでなく、社会福祉協議会や共同募金会からの紹介なども得て全国ベースで活動を行っています。
助成の応募・申請要件:原田積善会の目的に適った事業を行っている団体。法人格は問いません。個人も可。
・できれば各地社会福祉協議会、共同募金あるいは地方公共団体福祉関係部署等からの推薦、ないし紹介があった方が望ましいです。
・対象分野において意義のある活動を行っている事業体(個人・法人を問わず)であるが、資金集めや組織基盤作りの点で認知度の低い団体等に支援の光を照ててまいります。
応募・申請期間:随時
詳しくはこちらより⇒
交付対象者:詳しくは大牟田市HPをご確認ください。
交付額:1年につき12万円(最大3年間)
問い合わせ:大牟田市産業経済部産業振興課
TEL:0944-41-2724 Email:e-sangyoushinkou01@city.omuta.fukuoka.jp
平成30年4月開始!
3年間で・・・最大30万円支援!!!
大牟田市内に居住する若者が、大牟田市内の中小企業等に就職した場合などに、在学時に貸与を受けた奨学金の返還額の一部を補助します。
問い合わせ:産業経済部 産業振興課
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎3階)
電話:0944-41-2724 ファックス:0944-41-2751
