各分野の助成金情報を載せています。各助成金をクリックするとそれぞれの該当ページに移ります。該当する助成金等がない場合はこちらのCANPAN FIFLDSのサイトをご覧ください。助成金と補助金は違いますので注意してください。詳しくは下の助成金と補助金の違いをご覧ください。
まもなく締切(6/5)
日本おもちゃ図書館財団は、全国のおもちゃ図書館のボランティア活動を支援しています。「おもちゃ図書館」は障害のある子やない子も遊び、交流し育ち会う場となっています。一人ひとりの違いを認め合い、共に生きる地域づくりを目指しています。
新規開設されるおもちゃ図書館に、
①おもちゃセットの提供(10万円相当品)及び
②開設の際に必要な物品等の購入費用として10万円以内を助成します。
※おもちゃの図書館全国連絡会に未加入の方でも応募できます。
申込み期限:2026年5月1日(金)~6月12日(金)
詳しくはこちらをご覧ください
新着(5/12)
フコク生命は、創業100周年を機に「フコク生命THE MUTUAL基金」を創設しました。
この基金は、主に困難に直面する子どもたちとその家族を応援することに重点をおいております。
現代社会において、障がいや病気、生活困窮、あるいは家庭環境などの事情により、成長や自己実現の可能性が妨げられたり、社会の中で孤立したりしている子どもたちが存在します。
そうした環境に置かれている子どもたちやその家族を支えるための活動を応援していきます。
近年、経済的困窮や家庭環境の不安定化、医療的ケア児等の重症児・難病児、虐待、そしてヤングケアラーの増加など、子どもを取り巻く課題は多様化・深刻化しています。本基金では、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、
① 困窮家庭の子どもとその家族
② 虐待を受けた子どもや児童養護施設の子ども
③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族
④ ヤングケアラー にフォーカスし、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に助成金交付を行います。
概要
支援対象: NPO法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利団体(任意団体も可)
支援内容:1件50万円を上限とする助成金支援
助成対象期間:2026年9月~2027年8月
支援団体数:12団体程度
公募期間:2026年4月27日(月)~ 2026年6月30日(火)17時まで
※ 公募内容の詳細は、応募用サイトおよび募集要項をご覧ください。こちらよりご確認ください。
情報更新(6/5)
住民の日常生活を支える地域商業、まちのイメージとなる中心市街地においては、より良いまちを創るという視点で、商店街の整備や、住民が誇れるような「まちづくり」を行うことが必要です。
そこで、個店の魅力アップを図り、地域の活性化を推進するための店舗改修費用や、中心市街地の空家・空き店舗、空き地で新たに事業を始めるための店舗整備にかかる費用の一部を助成します。
詳しくは こちらより
エネルギー価格高騰の影響を受ける市内の中小企業等の事業活動の負担軽減を図ることを目的に、既存設備を省エネ効果が高い設備に更新する費用の一部を補助します。
令和8年5月7日に申請受付を開始します。申請額が予算額に達し次第終了します。
申請につきましては、申請要領を確認のうえ、お手続きしていただきますようお願いします。
詳しくは こちらより
新着(4/21)
2026年度 さくらの実り基金 募集
福岡県内で行われている子どもや親子を支える活動を応援します。
子どもNPOセンター福岡は、子どもの健やかな成長と幸せをねがう市民の方からの厚意を原資として、草の根で子どもをはぐくむための社会の課題に取り組む団体を支援する基金を立ち上げました。
1団体:35万(上限8団体)
応募締切:5月15日
詳細は こちらより⇒
新着(4/15)
子どもの居場所 デジタル活用サポートプログラム 参加団体募集
プログラム概要
Kids Code Clubがあらたに開発したデジタルシティズンシップ教材を活用し、 子どもたちのデジタルに関する判断力・行動力を育む実践を行います。
本プログラムでは、実践に参加していただける子ども支援団体を募集し、 現場での実践を通じて得られる知見をもとに、 より多様な環境で活用できる教材へと改善していきます。
子どもたちのデジタル利用に関する課題に対して、無理なく取り組める教材を、実際の現場で活用いただくプログラムです。
教材提供+伴走サポートあり
現場の負担を増やさず実施可能
協力謝礼:10万円
応募締切:5月11日
詳しくは こちらより⇒
◆ファミリーマート&むすびえ
こども食堂スタート応援助成プログラムが始まります。
「こども食堂を始めたい」という方の最初の一歩を応援する助成制度です。2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬の年3回実施し、通年での助成を実現します。また、立ち上げのヒントをまとめた動画の公開や、毎月のオンライン相談会の開催など、サポート体制を整えました。
夏期:2026年7月1日10:00から8月31日15:00
冬期:2026年11月2日10:00から12月28日15:00
詳しくは こちら をご覧いただき、必要書類を提出ください。
大牟田市では、市民のみなさんと協働のまちづくりを推進するための基本的なルールとして、平成28年4月1日に大牟田市協働のまちづくり推進条例を施行しました。本補助金はこの条例に基づき、市民活動団体が行う公益的な事業について必要な経費の一部を支援し、協働のまちづくりの実現を目指すものです。
市民活動団体ならではの専門性と柔軟なアイデアはまちづくりを進めていく上での大きな力となります。ぜひ本補助金の応募にチャレンジしてみてください。
初動応援事業
(設立前~設立2年未満の団体向け)
最終募集締切日
令和8年12月25日※予算がなくなり次第終了
問合せ 大牟田市市民協働部 地域コミュニティ推進課 市民協働担当
詳しくは 大牟田市ホームページをご確認ください
子どもゆめ基金 令和8年度募集案内
子どもゆめ基金は国と民間が協力して子どもの体験・読書活動などを応援し、子どもの健全育成の手助けをする基金です。
現在、第1次募集は締切し、次回、第2次募集の受付は令和8年5月1日(金)~6月23日(火)17時締切です。
詳しくはこちら⇒子どもゆめ基金(外部リンク)
原田積善会「助成事業」
原田積善会は福祉分野、教育・科学の分野で助成事業を行っています。助成とは、例えば福祉の分野で福祉の事業を行っている団体に、資金的援助を行うことをいいます。
原田積善会の助成は全国に広がります。当財団は設立当初からオフィスのある東京周辺だけでなく、社会福祉協議会や共同募金会からの紹介なども得て全国ベースで活動を行っています。
助成の応募・申請要件:原田積善会の目的に適った事業を行っている団体。法人格は問いません。個人も可。
・できれば各地社会福祉協議会、共同募金あるいは地方公共団体福祉関係部署等からの推薦、ないし紹介があった方が望ましいです。
・対象分野において意義のある活動を行っている事業体(個人・法人を問わず)であるが、資金集めや組織基盤作りの点で認知度の低い団体等に支援の光を照ててまいります。
応募・申請期間:随時
詳しくはこちらより⇒
交付対象者:詳しくは大牟田市HPをご確認ください。
交付額:1年につき12万円(最大3年間)
問い合わせ:大牟田市産業経済部産業振興課
TEL:0944-41-2724 Email:e-sangyoushinkou01@city.omuta.fukuoka.jp
平成30年4月開始!
3年間で・・・最大30万円支援!!!
大牟田市内に居住する若者が、大牟田市内の中小企業等に就職した場合などに、在学時に貸与を受けた奨学金の返還額の一部を補助します。
問い合わせ:産業経済部 産業振興課
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎3階)
電話:0944-41-2724 ファックス:0944-41-2751
HTM基⾦
当基⾦は、ある篤志家の⽅からの寄付を⽣かし、健康で幸せな⼈々の暮らしを守るために設⽴されました。障がいや病気を抱える⼈々やその家族への⽀援となる活動を助成⾦でサポートしていきます。
助成対象事業:障がいや病気に悩む⼈々とその家族が抱えている様々な問題に対する医療・福祉上の⽀援事業
助成額:1件あたり30万円以内
助成件数:1〜2件程度
募集期間:2026年2⽉2⽇(⽉)〜2026年4⽉17⽇(⾦)(※WEB申請 17:00締切)
詳しくは こちらより
◆ノーリツぬくもり財団
2026年度こども食堂ぬくもり助成
募集期間:2026年3月6日~4月30日(17:00)
内 容:修繕費・備品費
詳しくは こちら をご覧いただき、必要書類を提出ください。
オンライン説明会(Zoom)2026年3月16日(月)15:00~16:00
下記URLからアクセスしてください
zoomURL: https://zoom.us/j/5423698619
令和8年度 助成事業 ふくおか地域貢献活動サポート事業
民間からの寄付を活用して、NPO、企業、地域コミュニティなどの多様な主体が協働して、地域課題解決に取り組む社会貢献活動に対して支援(助成)するものです。
応募締切:4月24日 17時必着
詳しくは こちらより⇒
◆第5回「子どもまんぷく基金」助成
募集期間:2026年2月19日~4月2日(17:00)
助成対象事業 養育環境の理由で十分な食事が取れない子どもたちへの食事支援事業
助成対象事業例
• ひとり親家庭や生活困窮家庭など支援が必要な場所へ食材などを提供したり、食材の宅配をしている事業
• ひとり親家庭や生活困窮家庭などで育つ、支援が必要な子どもに食事を提供している事業
• 子どもたちを養護している施設や団体へ食事や食材提供をしている事業
※ 上記の事業はあくまで例示です。応募しようとする事業が助成対象となるかどうかご不明な場合は、事務局までお問い合わせください。※本公募では日本国内で実施する事業が対象です。
※ 本公募において「子ども」の年齢層は、乳幼児から 18 歳未満を想定しています。
※ 地域の交流やコミュニティ形成が主目的の事業は対象となりません。
※ 応募時点で自治体や財団等の補助金・助成金等を受領中・採択済の事業は応募できません。
ただし、申請中・申請予定の事業は応募できます。
※本公募では「子どもたちを養護している施設」に乳児院、ファミリー・ホーム、児童養護施設、児童心理治療施設、児童自立支援施設、母子生活支援施設、自立援助ホーム等を含みます。施設自体からの申請は対象外ですが、上記施設への食事支援は申請できます。
詳しくは こちら をご覧いただき、必要書類を提出ください。
団体:公益財団法人 日本フィランソロピック財団
令和8(2026)年度の
「住まいとコミュニティづくり活動助成」の助成対象団体を募集します
助成期間:令和8(2026)年4月1日(水)~令和9(2027)年3月10日(水)
助成金額:1件あたり120万円以内
応募期間:令和7(2025)年11月4日(火)~令和8(2026)年1月9日(金)必着
「住まいとコミュニティづくり活動助成」はハウジングアンドコミュニティ財団が自主事業として1993年から行っているユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出と地域づくり活動を支援しています。
詳しくは⇒こちらを確認ください。
公益財団法人 九電みらい財団
2026年度 環境分野の次世代育成支援活動助成対象団体募集
九州の豊かな自然環境をみらいにつなげるとともに、子どもたちの体験活動を通じた健やかな成長を目的に、九州各地の諸団体が取り組む「次世代育成支援活動」の中でも「子どもたちの自然を大切にする心を育む活動」への助成を行います。
募集期間:2025年11月1日(土)~12月21日(日)
募集テーマ:九州の未来を担う子どもたちの自然を大切にする心を育む活動
対象団体:九州地域で活動する非営利団体(法人格の有無は問いません)
活動期間:2026年4月1日(水)~2027年3月31日(水)
※詳しくはこちらよりご確認ください
令和8年度「地域ボランティア活動支援のための助成事業」
【助成対象】 福岡県内で活動する民間の非営利団体
【対象活動】住民の主体的参加に基づく、福祉コミュニティづくりに寄与するボランティア活動
【申請期限】2025年12月26日(金)まで
第18回
ふくおか地域づくり活動賞 募集期間が延長されました
表彰の内容
ふくおか地域づくり活動賞・
グランプリ(知事賞)……1団体
表彰状及び賞金 30万円
ふくおか地域づくり活動賞・
準グランプリ(協議会会長賞)……2団体
表彰状及び賞金 10万円
ふくおか地域づくり活動賞……10団体
表彰状及び副賞5千円相当
・応募締切 9月19日(金)17時必着
詳しくはチラシをご覧ください。
申込・応募用紙はこちらより⇒
【助成金額】総額 1260万円
【対象となる団体】
①営利を目的とせず、九州ろうきんの営業エリア内に主たる事務所を設けていること
②団体および役員が反社会的勢力に該当しないこと・NPO法人・ボランティアグループ・市民活動団体 等
詳しくはチラシをご確認ください
第4回 公募情報
第4回公募申請締切 2025年9月7日(日)
【実施期間】2026年1月以降から2028年9月(最長)
【対象となる団体】
特定非営利活動法人(NPO法人、認証・認定)一般法人(非営利徹底型)、公益法人社会福祉法人、任意団体など
※法人格未取得でも対象になりますが、継続性のあることを原則とします。
詳しくは➨こちらから確認ください。
【問合せ先】公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン 国内事業部地域NPO 支援事業
応募申込期間: 2025年9月15日(月)
応募条件、詳細は団体ホームページ 大和証券財団「ボランティア活動助成のご案内」をご覧ください。
「第8回子ども支援活動助成」の募集を同時に行っています(同時応募はできません)。
詳細は➨こちらをご参照ください。
社会福祉事業を行う民間の団体が必要とする設備、備品類に対して助成します。
応募申込期間: 2025年8月1日(金)~9月30日(水)
申込内容: 詳細はホームページ(2025年度 助成事業の実施)をご覧ください
提出・問合せ先:
送付先住所
〒114-0015
東京都北区中里2-6-1
公益財団法人 愛恵福祉支援財団 事務局
問合せ先
電話:03-5961-9711
FAX :03-5961-9712
よい子育て環境づくりに取り組む団体や個人を表彰します
より良い子育て環境づくりに取り組む、個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。
対象・要件などくわしい内容はHPを確認ください。
募集期間:2025年7月7日(月)~2025年9月8日(月)必着
公益財団法人日本フィランソロピック財団は、第2回「社会的養護下の子ども応援基金」助成先の募集を開始いたしました。
募集スケジュール: 2025年7月22日(火)~9月1日(水)17:00
助成対象事業:児童施設に入所しているなど、社会的養護下にある子どもたちに、大小さまざまな体験機会を提供する事業。社会的養護下にある子どもたちが確実に参加できて、自立心や好奇心を育み、豊かな人生を送る一助となる事業。※本公募は日本国内で実施する事業だけでなく国外で実施する事業も対象となります。
助成内容:助成総額 1000万円(予定)
1団体あたりの助成金額:上限400万円
採択団体数:3-4団体(予定)
結果通知:2025年12月上旬
申込内容:詳細はホームページをご覧ください。
お問合せ:応募に関してのお問い合わせは、HPを確認いただき、事務局代表メールアドレスにお送り下さい。
代表メールアドレス【info@np-foundation.or.jp】
「むすびえ申請マイページ」より、 本助成事業を選択の上申請手続きをおこなってください。
※マイページ登録がお済みでない方は、まずはじめに登録をおこなってください。
詳しくはこちらの⇒サイトより
募集期間 2025年8月1日(金)~8月25日(月)17:00 締切
詳しくはこちらの⇒サイトをご覧ください。
申請期間・詳細は「競輪とオートレースの補助事業」ホームページ
事業期間 2026年度内に着手し 2027年3月31日までに完了することを原則とします
インターネット申請期間 2025年7月1日(火)10時~ 9月12日(金)15時
事業者登録は7月1日(火)~9月11日(木)15時まで
登録手続きが完了していない場合、申請できません。
◆休眠預金等活用事業2024年度通常枠
「ひとりひとりに合った多様な学びを支える地域共生事業」を一緒に運営する実行団体(助成先団体)を」募集します!
※申請を希望する団体は公募説明会の参加と個別相談の実施が必須となります。
公募期間・スケジュール
公募要領公開 5月15日(木)
締切:8月15日(金)17時
支援対象団体決定、契約締結、事業開始:10月中旬から下旬
実行団体の事業期間:2025年11月から2028年3月ごろまで
◆2025年 つなぐ助成(公益財団法人つなぐいのち基金)
本事業は、児童の社会的養護施設や養護施設に入居する児童、難病児、一人親・里親・貧困家庭の児童など、社会的ハンデキャップを抱える子どもたちを支援する団体や事業プロジェクト(以下、「児童支援団体」とする)に助成を行うことにより、児童の心身の健全な育成に貢献することを目的として、この目的に合致した、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。
受付申請期間:5月7日(水)~6月30日(月)17:00
児童福祉施設に入所している児童及び里親に委託されている児童の修学を援助します。
募集期間:2025年10月1日~11月15日【当日消印有効】
助成内容:修学助成金として、一人20万円 ※助成金の返済義務はありません
詳しい内容はこちらより⇒
2026年度 子ども第三の居場所
ニッセイ財団 助成金
都道府県助成
2026年度 児童・少年の健全育成助成(物品助成)
子ども第三の居場所とは
子どもたちの困難は家庭や学校だけでは対応が難しく、そもそもの困難が家庭や学校に起因する場合もあります。そこで、子どもたちが孤立しやすい放課後の時間、家庭や学校以外の場である「子ども第三の居場所」で過ごすことで、信頼できる大人や友達と安心して関わりながら、将来の自立に向けて「生き抜く力」を育くみます。居場所では、食事や歯磨きといった基本的な生活習慣を整えた上で、自己肯定感や人や社会と関わる力など非認知能力を高めるプログラムや、発達段階に応じた学習支援を実施します。また、行政や学校、地域と連携し、課題に応じて専門機関につなげることで、適切な支援を届けます。
2026年度の本助成プログラム
1)包括ケアモデルの新規開設
a.「子ども第三の居場所」の開設事業(建物の新築または改修)
b.「子ども第三の居場所」の車両配備事業
c.「子ども第三の居場所」の運営事業
2)継続助成
a.「子ども第三の居場所」の運営事業(継続)
対象団体:日本国内で以下の法人格を取得し、非営利活動・公益事業を行う団体:
一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人
募集期間:2025年10月1日から10月31日まで
詳しくはこちらよりご確認ください
対象団体:次の要件を満たしている民間の団体(法人格の有無は問わない)
①申請時点で設立後1年以上の活動実績がある団体
②常時10名以上の構成員がいる団体
ただし、「子育て支援活動」「療育支援活動」「フリースクール活動」を行う団体は活動の対象となる児童・少年の延べ人数を含めます。
③構成員の半数以上が18歳未満の児童・少年である団体
ただし、「子育て支援活動」「療育支援活動」「フリースクール活動」を行う団体には、この要件を適用しません。
④少なくとも月1回以上目処として定例活動を行っている団体
⑤助成により購入した物品を直接・継続的に管理できる団体
助成内容:1団体30万円~80万円(物品購入資金助成)
詳しくはこちらをご確認ください
申請方法と締切:
この助成は都道府県知事の推薦に基づき実施しますので、申請方法は都道府県担当部門へお問い合わせ下さい。
申請締切日は2025年11月中旬予定(都道府県の申請締め切り日にご注意ください)
※福岡県の場合
申請書(様式2)は福岡県ホームページよりダウンロードできます。
提出期限:令和7年11月4日(火)17時必着 ※郵送の場合は11月4日までの消印有効
提出先:〒812-8577
福岡市博多区東公園7-7 福岡県人づくり・県民生活部私学復興・青少年育成局
青少年政策課企画・生涯学習班
